勝てるようになったら最低200枚にする。
右手100、左手100。
高値、安値、ラウナン。
意識される高値、安値が前提。
そのためには、時間の形成を要する。
抜けてくれる時間にやることで、大抵抜けてくれる。
その時間とはつまり、市場オープン時。
とはいえ、やらなきゃわかない。
いい時間で抜けないのはやって負けるのは仕方ない。
そこは行かなきゃいけないところ。
勝っている人、負けている人の差は、エントリーポイントの精度の高さ。
期待値のあるポイントの精度の高さ。
そして、いかに期待値の低いポイントでやらないことで損失を減らすか。
ピンポイントで好きな形でやる。
好きな形とは、意識されているとわかる形。
大きく動いた後の8時台は、ご褒美が待ってる?なんで?
簡単な時間はあるけど、簡単な日はない。
やっぱり時間を重要視してる。
内から外のトレード。つまりは、ボラがあるときはそれを狙いやすい。
つまりは、レンジになりにくい時間帯。
これはなんかヒントになるな。
ボラがある時間でやることで、レンジになりにくいから、抜けやすいのか。
だから抜け狙いの俺たちは、ボラのある抜けやすい時間を絞ってやるのか。
スキャルピングは、ボラないと勝てない。
難しいことはしてない。単純作業。