信じるべきものは、反応である。
その企画・動画がうまくいくかどうかは、出してみないとわからない。
もちろん、だからといって当たり前すぎるほどの粗悪を出すのは見当違いだが、
わからない部分はそのまま出してみるしかない。
そして、相手がどうリアクションしてくるかをみるのである。
そして改善し、少しずつ完成度を高める。
つまり、出す前からああだこうだ考えても仕方がないのだ。
出してから、反応を見て改善していくのだ。
最初から100点を叩き出す必要はない。
むしろ、YouTubeなんて認知されるまで時間がかかる。
50本は出さないとデータが取れない。
そこからがスタートなのである。