私にとって、生きることとは。
人生とは。
それは、自分の夢や目標に向かって歩み続けることである。
自分で宝の地図を作って、そこに向かって進み続ける。
それが、人生、生きることである。
だから、私にとって人生は、辛く険しい。
なぜなら、夢や目標の前には、幾万もの壁や地獄があるからだ。
それに立ち向かい、乗り越え、進み続けなければならないのだ。
私にとって生きることは、そういうことなのだ。
でも、私はこの生き方を愛してる。
どんなに辛く険しい道のりでも、目指すべき境地があることは、
それが私に生きる活力を与え、人生の方角を示してくれるからだ。
私は昔から、何のためにを大切にしてきた。
それがなければ、私は生きられぬ。
だから、私は幸せなのかもしれない。