もう、いいんだ。

自分がどうなっちまうかなんて。

ただひたすらに、小さな光を追い求めて生きる。

それが俺の人生なんだ。

辛いことも、嫌なことも、たくさんあるよ。

周りから冷たい目で見られることだってね。

でも、もうそんなこともどうでもいいんだ。

俺は、何があろうと前に進み続ける。

それが、俺の「性」なんだ。

なんのためにそうするのか。

そんなことも、もうどうでもいい。

意味なんてない。

それが生命の本質というべきかな。

この命が続く限り、精一杯もがいてやるさ。

恐怖の対象から逃げていては、

何も解決しはしない。

克服するには、立ち向かうしかないぞ。

勝つまで、立ち向かうんだ。

生命は、常に死と隣り合わせなんだ。

それくらいの覚悟を持って日々生きるべし!